|
お知らせ
2013.1.27
スギ・ヒノキ花粉症に対するレーザー治療の予約受付中です。
★★スギ・ヒノキ花粉症に対するレーザー治療の予約受付中です。現在かなり予約が混みあってきていますので早めにご予約をお願いいたします。★★
2013年春は 大量飛散(例年のおよそ1.5倍、昨年の2−5倍)が予想されています(日本気象協会発表)。 http://www.jwa.or.jp/content/view/full/4... レーザー治療をすることによって、アレルギーの原因となるスギ花粉抗原が鼻粘膜に侵入するのを予防したり、鼻粘膜の反応が弱くなったりします。
花粉症には飛散期前の予防的レーザー治療が有効です。 特に毎年症状が強い方、薬を飲むと眠くなる方、妊婦、授乳婦のかた、花粉シーズンに受験を予定されているかたにはお勧めです。2月中旬までにレーザー治療をすませておくことが重要です。 詳しくはhttp://trendy.nikkeibp.co.jp/article/spe...をご参照下さい。
よくある御質問 Q1:初診でもその日にレーザー治療が可能でしょうか? A1:原則として一度受診していただき、診察の上、予約を取っていただきます。過去当院でレーザー治療を受けたことがある方は、電話でも予約をお受けいたします。まずは電話にてお尋ね下さい。
Q2:費用はどのくらいかかりますか? 保険診療です。レーザー治療費は両側で29,100円(保険点数2,910点)ですが、 健康保険が適応され、3割負担の方は8,730円となります(2012年4月診療報酬点数表改定)。
Q3:実際にどのようにおこなうのですか? A3:左の日帰り手術の「アレルギー性鼻炎のレーザー治療」をご覧下さい。
日曜日のレーザー治療後希望の方は、「日曜診療の大島耳鼻咽喉科」 http://www.ojima-ent.com/に電話にてご予約をお願いいたします。大島耳鼻咽喉科は初診の方でも予約可能です。
日曜日のレーザー治療は現在2月3日、24日が可能です。
2013.1.7
来春のスギ花粉飛散開始時期は今年に比べると、1〜2週間早い見込みです。
日本気象協会は2013年春の花粉飛散予測(第2報)を発表しました。
それによりますと来春のスギ花粉の飛び始める時期は寒さがかなり厳しく飛散開始が例年より遅かった昨シーズン(2012年)に比べると、1〜2週間早い見込みです。
関東地方では2月20日までには本格飛散が始まると思われます。 http://release.nikkei.co.jp/attach.cfm?a... ただし、スギ花粉は飛散開始と認められる前から、わずかな量が飛び始めます。花粉対策は飛散開始時期より前から始めておくとよいでしょう。
来春の飛散数は昨シーズンに比べると関東・東北地方と北海道は3〜7倍になる見込みです。
2012.10.14
医師募集
★★医師募集★★
医療法人社団 千秋双葉会では東京23区内ベイエリア、千葉県総武線沿線に新規耳鼻咽喉科、小児科クリニックhttp://makuhari-kids.com/開設を計画しています。
入会ご希望の方は、担当: 五木田美也子(事務局長) ent-tokyo-surg@trad.ocn.ne.jp までお願いいたします。現在の御所属を明記の上お尋ね下さい。
なお、電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。
2012.10.4
インフルエンザワクチン接種の先行予約について(第II期予約券の販売は10月31日までです。)
先行予約券の販売をおこなっています。
当医療グループでは安心、安全の純国産ワクチンをグループ一括で購入、使用しています。
★第II期予約券の販売は10月31日までです。11月以降は別料金となります。
購入時に接種日程の予約(10月から接種開始)を合わせて行いますので、ご希望の方は接種日を決めてからのご購入をお願いいたします。
★11月からは日曜日の接種も可能となります。 完全予約制ですので、体調不良等でやむを得ない場合以外の日時の変更等はご遠慮ください。 当日のキャンセルは電話で受け付けますが予約の取り直しは日時が限られてしまうことも予想されますのでご了承ください。 ★金額★ 大人2500円(1回分) お子様(13歳未満)3000円(2回分合計) 予約時に会計となります
予定数になり次第終了とさせていただきますので早めにご購入をお願いいたします。
ポリオ不活化ワクチン接種予約も受け付けています。
9月1日から定期接種(公費負担)になります。 23区在住の方は、どちらの区でも接種が可能です。
亀戸キッズクリニックhttp://kameido-kids.com/。でも接種可能です。
2012.9.3
国立国際医療研究センター病院との病診連携
より高度な医療レベルを維持するために、新宿区にある国立国際医療研究センター病院http://www.ncgm.go.jp/hospital.htmlとの病診連携を行うことになりました。
10月から様々な分野のエキスパート医師が診療を行います。毎週月曜日午前、木曜日は国立国際医療研究センター病院の医師が診察いたしますので、日常の診療でご不明な点があれば何でもお聞き下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。
|