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お知らせ
2009.1.5
日帰り手術の予約状況
新年明けましておめでとうございます。
当院での日帰り手術をご希望の皆様へ。
現在来年3月までの手術予約をお受けしています。当院の手術日は、月、火、水、金曜日です。月曜日は手術枠3-4件、他は1件です。金曜日が混みあっていますので、手術枠を増やすように努力しています。
手術を御希望の方は早めの受診をお願いいたします。
遠方の方は術後、お近くの耳鼻咽喉科をご紹介することも可能です。
内視鏡下副鼻腔手術、鼓膜形成術、鼻中隔矯正術・粘膜下下甲介骨切除術などの日帰り手術に関してご質問があるかたは,左の「手術に関するお問い合わせ」 から御連絡下さい。
お名前、ご住所、携帯電話番号は必須です。
なお、 http://www.ojima-ent.com/operation.htmlをお読みになってからご質問いただくと助かります。何卒よろしくお願いいたします。
2008.11.30
花粉症に対するレーザー治療の予約受付中です。
財団法人日本気象協会によれば、 「平成21年春のスギ及びヒノキ花粉の総飛散数は、南関東以西では例年より多く、平成20年春よりも多くなるでしょう。」
「スギ花粉症に対するレーザー治療のご予約はお早めに。
本格飛散の1ヶ月前までに治療を行うことがより効果的です。特に、毎年症状がひどい方、薬を飲むと眠くなる方、花粉シーズンに受験を予定されている方にお勧めです。
よくある御質問。 Q.電話予約できますか? A.一度当院にかかっていれば予約できます。初診の方は一度受診の上ご予約下さい。レーザー治療が不要と判断した場合には、お薬による治療をお奨めすることもあります。 Q.保険はききますか? A.保険診療です。レーザー治療費は両側で18,000円(保険点数1,800点)ですが、 健康保険が適応され3割負担の方は5,400円となります。 Q.痛いですか? A.痛くないように、十分痛み止めをいたします。多少熱さを感じますが、大丈夫です。
詳しくは、左の「日帰り手術」をご覧下さい。
2008.10.1
開設1周年を迎えました。
大島耳鼻咽喉科サージセンター東京は開設1周年を迎えました。 赤ちゃんからお年寄りまでたくさんの患者様の治療に携わることができたことに心から感謝いたします。
当院はまた、「手術後は入院せず帰宅したい」、「早く社会復帰したい」、あるいは「少しでも治療費を少なくしたい」という患者様のご希望にお答えしたいと日帰り手術を積極的におこなってまいりました。
平成19年10月から20年9月までの1年間に施行した鼻・副鼻腔日帰り手術の主なものは以下の通りです。 ()内はこの期間における当医療グループ全体の手術件数です。 これらには、千葉県における 幕張耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://makuhari-ent.com、 双葉耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://futaba-ent.com、 成東耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰り手術センターhttp://naruto-ent.comでの手術件数が含まれます。
鼻中隔矯正術133件(245件) 粘膜下下甲介骨切除術148件(267件) 鼻粘膜切除術128件(289件) 内視鏡下副鼻腔手術43件(133件) レーザー手術111件(521件)
今後も少しでも皆様のお役に立てるようスタッフ一同頑張ります。何卒よろしくお願いいたします。
2008.9.15
日帰り手術の予約状況
当院での日帰り手術をご希望の皆様へ。
現在手術担当医師は2名ですが、来月からは3名に増員いたします。曜日により担当する医師が異なります。曜日は患者様のご都合に合わせてご指定ができます。
いずれも耳鼻咽喉科専門医で手術経験が豊富な医師です。より高度で安全な日帰り手術を最先端の医療機器を用いて、全て保険診療で実施しています。自由診療は一切行っていません。
現在11月までの手術予約をお受けしています。一部の日はキャンセル待ちとなっています。 当院の手術日は、月、火、水、金曜日です。
月曜日は手術枠3-4件、他は1件です。
手術を御希望の方は早めの受診をお願いいたします。
遠方の方は術後、お近くの耳鼻咽喉科をご紹介することも可能です。
内視鏡下副鼻腔手術、鼓膜形成術、鼻中隔矯正術・粘膜下下甲介骨切除術などの日帰り手術に関してご質問があるかたは,左の「手術に関するお問い合わせ」 から御連絡下さい。
お名前、ご住所、携帯電話番号は必須です。
なお、 http://www.ojima-ent.com/operation.htmlをお読みになってからご質問いただくと助かります。何卒よろしくお願いいたします。
2008.9.14
秋の花粉症
秋の訪れと共にブタクサ花粉が飛んでいます。ブタクサ花粉症は、スギ花粉症、イネ花粉症についで多くみられ、主にブタクサ、オオブタクサの花粉が原因となります。これらの植物は第二次世界大戦後、北アメリカから日本に帰化し、全国各地に広がっていった秋の花粉症の代表的な原因植物です。道ばた、荒れ地、畑の周辺などにみられ、8-10月に飛散します。 スギ花粉同様、強いアレルギー症状を起こすので要注意です。new
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