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大島耳鼻咽喉科サージセンター東京です
これまでの千葉大学および関連教育病院での診療経験を生かし、「患者様にやさしい」「地域に密着した」「高度な技術を有する専門機関としての」 耳鼻咽喉科をこころがけ少しでも皆様のお役に立てるようスタッフ一同精進していきたいと思います。
また当院では、めまい専門外来で、めまい・耳鳴り の診断・治療に関する世界的権威である埼玉医科大学名誉教授、坂田英治先生が診療されます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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It's new
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2009.6.4 |
当院での日帰り手術をご希望の皆様へ
なるべく患者様のご予定に合うように手術日を決めさせていただいています。
現在9月までの手術予約をお受けしています。当院の手術日は、月、火、水、金曜日です。月曜日は手術枠3-4件、他は1件です。最近手術のご予約が増えているので、月一回程度、火曜日の手術枠を1件から3件に増やすことにいたしました。
手術を御希望の方は早めの受診をお願いいたします。
遠方の方は術後、お近くの耳鼻咽喉科をご紹介することも可能です。
内視鏡下副鼻腔手術(副鼻腔炎(蓄膿症)に対する手術)、
鼓膜形成術(慢性中耳炎に対する手術)、
鼻中隔矯正術(鼻中隔湾曲(彎曲)症に対する手術)・粘膜下下甲介骨切除術(肥厚性鼻炎に対する手術)
などの日帰り手術に関してご質問があるかたは,左の「手術に関するお問い合わせ」 から御連絡下さい。
お名前、ご住所、携帯電話番号は必須です。
なお、 http://www.ojima-ent.com/operation.htmlをお読みになってからご質問いただくと助かります。何卒よろしくお願いいたします。
以下の双葉グループのクリニックでも同様の手術を受けることができます。
幕張耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://makuhari-ent.com、 双葉耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://futaba-ent.com、 成東耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰り手術センターhttp://naruto-ent.com
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2009.5.6 |
「睡眠時無呼吸症候群」と鼻づまり
「睡眠時無呼吸症候群」とは? 睡眠中に何度も呼吸が止まる状態(無呼吸と呼びます)が繰り返される病気です。 空気の通り道である気道が閉塞してしまうことにより無呼吸がおこります。
日中に強い眠気に襲われたり、活力・集中力の低下を自覚したりします。
原因は、肥満、肥満、あごの異常、扁桃腺肥大、睡眠薬・アルコールなどがあります。
鼻閉により無呼吸は悪化します。また、鼻閉は治療法のひとつであるCPAP(シーパップ)療法の妨げになります。 そこで鼻疾患(アレルギー性鼻炎、 蓄膿、鼻茸、下鼻甲介肥大、鼻中隔湾曲など)についての診察を受け、治療を受けることが大切です。
詳しくは、左の「鼻手術とCPAP」をご覧下さい。
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2008.10.1 |
開設1周年を迎えました。
大島耳鼻咽喉科サージセンター東京は開設1周年を迎えました。 赤ちゃんからお年寄りまでたくさんの患者様の治療に携わることができたことに心から感謝いたします。
当院はまた、「手術後は入院せず帰宅したい」、「早く社会復帰したい」、あるいは「少しでも治療費を少なくしたい」という患者様のご希望にお答えしたいと日帰り手術を積極的におこなってまいりました。
平成19年10月から20年9月までの1年間に施行した鼻・副鼻腔日帰り手術の主なものは以下の通りです。 ()内はこの期間における当医療グループ全体の手術件数です。 これらには、千葉県における 幕張耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://makuhari-ent.com、 双葉耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンターhttp://futaba-ent.com、 成東耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰り手術センターhttp://naruto-ent.comでの手術件数が含まれます。
鼻中隔矯正術133件(305件) 粘膜下下甲介骨切除術148件(332件) 鼻粘膜切除術128件(342件) 内視鏡下副鼻腔手術43件(157件) レーザー手術111件(622件)
今後も少しでも皆様のお役に立てるようスタッフ一同頑張ります。何卒よろしくお願いいたします。
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日帰り手術
日帰り手術とは入院をしないで行う手術のことです。以前は、例えば慢性副鼻腔炎の手術では約2週間の入院が必要とされていました。しかし、内視鏡やレーザーなどの手術支援機器の開発、診断・治療技術の進歩により、限られた症例では日帰り手術が可能となりました。

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